指示されたエネルギーをもとに、どのくらい

​食べたらいいかの適量や、どれくらい運動したらいいかの適量が、モバイルで確認できます。

1.アプリを使って情報提供します

iphone apli [iryoo.com]には、 以下のような無料コンテンツがあります。このアプリを使って「ダイエット」を、とことん研究してみてください。

​1.無料ダイエット関連コンテンツ 一覧

探し方:食材名を検索すれば、表示されます。たとえば「みかん」と検索すれば、果物の動画が表示されます。

概要:80キロカロリーに匹敵する食材のグラム数を表示するスライドコンテンツです。どの食材が、どのくらいのエネルギーバランスかが解ります。グラム数が少ないほうが高カロリーの食材です。

累計、80万部売れたベストセラーが、無料で読み放題、しかも、スマホで利用できるようになりました。発売当初、品切れ状態が2ヶ月も続き、主婦の友社「社長賞」にも輝いたロングセラー作品でもあります。

探し方:外食名を検索すれば、表示されます。たとえば「とんかつ」と検索すれば、関連の和風の動画が表示されます。

緑が男性版、ピンクが女性版です。PDFで表示されますので、

​「和風料理」の中から、例えば「とんかつ定食」をみつけて表示してみてください。男性版は、1400, 1600, 1800キロカロリーごと、女性版は、1200, 1400, 1800キロカロリーごとの食べ方が表示されます。バランスよく食事をとる具体的な方法が指示されています。

上記の2冊を、糖尿病だけでなく、高血圧や高コレステロール血症の方にむけても、広く応用した内容が表示されます。トライアルとして、PDF表示と、スライド動画表示があります。

GLP1.com: ダイエットプラクティスにお申し込みの方には、全員に、この本を謹呈させていただきます。iryoo.comの中では、「外食名」をいれて検索してください。各外食についての、詳細な「食べ方」がスライド動画として表示されます。外食店で、料理を注文し、テーブルに料理が運ばれてくる前に、この仕組みで、どう食べたらいいかをチェックしておいてください。なお、本書は、1200, 1400, 1600, 1800, 2000キロカロリーの「外食の食べ方」を指示しておりますので、幅広い層にお使いいただけます。累計10万部発売された医学書としてはベストセラーです。

主婦の友社から出版された「ダイエット」の極意を学習できます。細かいダイエットの骨を、女性の声で、お話してくれます。​ダイエットの一般的なコツ、具体的なコツ、を動画で閲覧できます。これだけの「ダイエットのコツ」を無料で閲覧できるコンテンツは、日本初です。例えば、アルコールを飲むと、ダイエットできるか、など、細かい指導が数分にわたって受講できます。CGキャラクターの質問も、お楽しみください。

内容は、一部、「最後のダイエット」の中に

​吸収されて、同じような形式で表示されます。コンテンツの内容は、従来のダイエットの、間違いを論理的に、評論しています。

どのくらい運動したら、何キロカロリーのエネルギーが消費されるのでしょう? 誰もが知りたい疑問にこのコンテンツは広く利用できます。

使い方:例えば「走る」時のエネルギーを知りたい場合は、「走る」と入力して検索してください。体重あたりで異なる計算式が表示されるコンテンツをみつけます。55kg, 60kg, 70kg, 75kgと

​体重毎に、消費エネルギーが異なります。ここまで細かい計算をし、運動の時間からエネルギー料、逆に、エネルギー料から運動の時間を表示しているコンテンツは日本初です。

検索を使って「ビタミン」と入力してください。2個のコンテンツが表示されます。1個は、マンガで解説してます。マンガ好きの方は、ぜひ、ご覧下さい。もう1個は、左の書籍が1冊、PDFで、お読みいただけます。ビタミンに関する基礎知識から始まり、ビタミンA,B,C,D,E,Kなどについての詳細な解説文があります。最後に、ビタミン活用法もありますので、ビタミンに関心がある方は、ぜひお読みください。基礎知識がフルに身につきます。

ダイエット関連の沢山の書籍を、iryoo.comアプリで無料で閲覧できます。

代表的な「ダイエット」飲料なども掲載しております。たとえば、検索で「こばら」と入力してみてください。大正製薬から販売されている「コバラサポート」についての解説書が、見つかります。全ての清涼飲料水は網羅しておりませんが、このように、今後は、多くの飲料水、ダイエット食も、メーカーの協力が得られれば表示していきます。

​2.GLP1関連 無料コンテンツ

探し方:検索で「glp」と入力してください。この本と、中国の書籍が表示されます。

第1章から6章までは糖尿病についての解説なのでとばしてください。第7章以降がGLP1についての解説があります。GLP1は別名、インクレチンと呼びます。日本で当初、GLP1の濃度を高める製剤はDPP4阻害剤という薬剤でした。注射製剤は、GLP1受容体作動薬という製剤でした。その違い、あるいは、その機序、効能、効果、作用点の違いなどについて、平易な用語で、マンガイラストも差し込みながら解説してあります。無料で、まずごとGLP1のことが学習できる便利な書籍ですので、ぜひ、お読みください。

探し方:検索で「こんなに」と入力してください。

もともとGLP1は、インクレチン製剤と呼ばれる糖尿病の治療薬です。

​本書の中には、筆者である鈴木吉彦医師が、どのような形で、GLP1と出会ったか、から始まり、糖尿病治療への各種応用の数々をご紹介していきます。こうした地道な努力から、糖尿病の臨床成績では、日本屈指と言われるまでの有名なクリニックに育っていった足跡を、ご理解いただけると考えます。今後は、こうした知識を、肥満治療に、おもいきり活用していきます。GLP1によってEDが治りやすい、といった知見も、本書で初めて公開されました。

GLP1について熟知している医師が、GLP1について、あまり理解が深くない医師にむけて、書いて、医師が医師に学習してもらうための指導書です。この書籍を読めば、一般読者の方は、医師が、どういう考え方や、方針のたてかたで、GLP1処方を行っているのか、GLP1ダイエットに繋がる、GLP1受容体作動薬の処方術はどのようなものなのか、GLP1によって、どれだけ多くの患者さんたちを、鈴木吉彦医師は救ってきたか、といった、足跡が記されている書籍だとお考えください。

上記の書籍の、続編です。GLP1製剤は、その後、多岐にわたって発売されました。そうした日本におけるGLP1注射、製剤の、各種、特徴について、細かく解説してあります。特に、将来、主流になるだろう、1週間製剤について、細かく解説してありますので、お時間があれば、ぜひ、お読みください。

この2冊とも、検索で、「インクレチン」と入力すれば、表示されます。プロ向け書籍なのですが、GLP1ダイエットに関係した内容は、

​無料で全てお読みいただけますので、大変にお得です。

3.糖尿病の患者さん向けコンテンツ (有料)

糖尿病患者さんむけのコンテンツは、無料コンテンツも沢山、ありますが、一部、今、書店で発売されている書籍は、月額300円の

​有料コンテンツとなっています。

4.糖尿病の患者さん向けコンテンツ (無料)

糖尿病ってどんな病気 ーー>検索「どんな」でお探しください。GLP1注射製剤の冊子も表示されます。

​NHK「今日の健康」から「ハロードクタースイート」ーー> 検索で「ハロー」でお探しください。

​石森章太郎との共著:「メリティスの窓」 ーー>検索「窓」でお探しください。

糖尿病の食事、基礎の基礎 ーー>検索「基礎」でお探しください。

糖尿病食事療法シリーズ冊子 ------> 検索「基礎」でお探しください。

糖尿病予備軍こそ治療をうけなさい。ーー>検索「予備」でお探しください。

食品交換表スピードラーニング ーー> 検索「スピード」でお探しください。

​糖尿病食事療法の正しい知識 ーー> 検索「正しい」でお探しください。

5.中国の患者さん向けコンテンツ (無料)

検索で「中国」と入力していただくと、3冊の中国人の方が読める糖尿病の書籍が、

​閲覧できます。インクレチンの治療については、iPADをもっている表紙の書籍をお読みください。